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Bug Shooting Challenge #1 に行ってきた

2018/11/18に投稿

Bug Shooting Challenge

はじめに

企業名称は敬称略とさせていただきます

Git Challenge、TDD Challengeに続いてmixiの提供するChallengeシリーズ第3弾 Bug Shooting Challenge (BSC) に参加してきました。

この なんとか challengeシリーズは一生に一度の参加しかできないということで、常に初出場でありドキドキワクワクしながら会場へ向かいました。長野から新幹線で(朝6時起き)。

参加の経緯

お昼ゴハン

参加に至った経緯ですが、サポーターズでの面談イベントにてmixiとお話しする機会があり、本イベントを紹介していただきました。

RailsベースのWebアプリケーションを基盤とした、バグの改修(主にユーザーからの不具合報告の調査)を行う1dayインターンシップとのことで、二つ返事で「行きます」と答えました。

いきなり感想

作業環境撮り忘れた

く゛ や゛ し゛ い゛ で゛ す゛

とても悔しかったです、はい。 自分が好きで、唯一得意(だと思っている)な技術であるRailsを使うものだったので、それなりに頑張れると思っていました。 まだまだ経験が足りませんでした。

得たもの?

MVPとしての表彰はありますが、 このBSCは競い合うことを目的とはしておらず、実務で起こりうるバグやユーザーからの報告を元に、実際どのように解決をしているのかということを知ってもらう、学んでもらうというものが目的として掲げられていました。

特に社員の方々によるレビューでは、エンジニアとしての対応(ログからの特定)よりも、ユーザーに対する対応点(BANなど)が述べられているものを高く評価しているように見受けられました。

ただ単に開発者目線で問題を解決するだけでなく、ユーザーにとってどんな対処が必要かユーザーはどのような対応を望んでいるのかということを考えられるようになった気がします。

最後に

(言葉を失うDinner)

ガチの実務に近い内容を体験できた非常に良い機会でした。 成果らしい成果はあげられませんでしたが、それでもとても楽しく課題に取り組めましたし、ご飯も美味しかったですし、全てが最高でした。

BSCの担当の方々、そして一緒に取り組んでくださったグループの方々、本当にありがとうございました!!

お疲れ様でした!!

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